2級土木施工管理技士受験対策⑯

 

問16

 

品質管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

 

 

1.品質管理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。 
2.品質管理は、公正な試験による試験値、正確な現場測定値をもとに統計的手法を活用して行うことが大切である。 
3.品質管理は、不良箇所の発見が第一の目的であり、不良箇所が発生した場合の対応を速やかに行うものである 
4.施工時における品質管理は、使用材料、構造物の強度、締固め密度などの品質の管理が主要なものである。
  

 


 

回答:3

 

 品質管理は、不良箇所の発見が第一の目的ではない。。